後援会

こむらさきの活動を応援してください!

生駒のみらいに思いを馳せ、こむらさき雅史の政治姿勢に賛同し、活動を応援、共にまちづくりにご協力いただける同志の方を募集しています。ikomamirai@gmail.comまでご連絡ください。

【具体的な活動】

  • 駅立ち
  • リーフレット・後援会ニュースのポスティング
  • チラシ類を置かせていただける所のご紹介
  • ポスター掲示できる場所のご紹介
  • 市政報告会等イベントのお手伝い
  • 資金面での活動サポート
  • 政治家を目指す方、インターン希望の方

私たちもこむらさきさんを応援しています!

西口廣宗さん(南都銀行顧問・後援会長)

住宅都市として発展してきた生駒市ですが、これからは単なるベッドタウンから脱し、高山第二工区など経済発展・地域の活性化が求められています。こむらさきさんなら、生駒の未来のための大切なかじ取りを任せられると後援会長を引き受けました。大いに期待しています。

石田慶子さん(一般社団法人無限代表理事)

こむらさきさんの次男は自閉症。そのご縁もあり、障がい者福祉や教育現場での合理的配慮などについて何度も語り合いました。家では三人のお子さんの良きお父さん。そんな彼だからこそ、生駒市の子育てや障がい者福祉の課題に対し、市民と協力して取り組んでくれるはずです。

日野紀代子さん(生駒市介護者(家族)の会会長)

こむらさきさんは、生駒市介護者(家族)の会によく足を運んでくださいます。「自分には子育て経験はあるけれど、介護の経験がないから皆さんの経験を聞き、市政に生かしたい。」市民の声を聴き、市政に生かそうとする真摯な姿勢に感銘を受けました。「オオムラサキ」という蝶は日本国のシンボル。「コムラサキ」も生駒のシンボルとして、さらに大きく羽ばたいてもらいたいです。

坪井秀樹さん(大阪の民間企業勤務(市内在住))

こむらさきさんとは、「いこま市民は市外でなく、市内で飲もう!」「現役世代の力を結集してまちづくりを楽しもう」という集まりでご一緒しています。まずは自分が率先してまちを楽しもうといろんな現場に足を運ぶこむらさきさんのおかげで、生駒に興味や愛着がわいた、まちづくりに参加するきっかけができた、生駒に友達ができたという人が増えています。

ご寄付のお願い

こむらさき雅史といこまの未来を創る会では、こむらさきの政治活動を支えていただくための個人献金を随時募っております。

みなさまのご声援とお力にお支えいただきながら一生懸命頑張っておりますが、生駒市発展のための活動をさらに力強くしていくためには、みなさまからの個人献金が頼りです。

いただいたご寄付(献金)は生駒市発展のための政治活動にしっかりと活用させていただきますので、みなさまのご理解とご支援を心よりお願い申し上げます。

お問合せは ikomamirai@gmail.com またはFAX:0743-77-6021まで。

ランチ会

(現在、新型コロナ対策のため実施しておりません)

平日お昼に5人程度の皆様とランチしながら、市民の皆様のご活動をお聞きしたり、市政へのご意見・アイデアをいただく機会を積極的に設けています。
ikomamirai@gmail.comまでご連絡ください。